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秋になりましたが、Tシャツです

まだまだTシャツのシーズンは終わりません


朝晩めっきりと涼しくなりましたが


日中の日差しの下では心地の良い暑さが


もっと前にご紹介する予定でしたが


2017年も DaDaT 作ってます


今年はなんと


シルクスクリーンに挑戦!!

以前のスタンプも味わいがあって好きだったのですが


シルクスクリーンにも違う味わいに広がる可能性が


そうなるといろいろと挑戦してみたくもなるもので


もちろんブランドのロゴを真っ先に作ったのですが


それ以外にもっとDaDaをアピールできないかと


いつものように欲が出てきてしまい


いっそのことDaDaの作品をTシャツにプリントしたら ?

いいんじゃない !

と言うことで

写真を撮ってそのままプリントすることも考えましたが


せっかくなので


いろいろな意味でシルバーでは表現できない部分を


イラストにしてみようと思い


慣れないデザインソフトを駆使しながら


出来たシルクスクリーンの版がこちら

武将猫Tシャツ


今回は、イラストにしやすかった

武将猫シリーズからノブニャガとイエニャスを作ってみました


Tシャツにプリントするとこんな仕上がりに

武将猫ノブニャガTシャツ

武将猫 ノブニャガ Tシャツ に

武将猫 イエニャス Tシャツ

後ろには、DaDaのロゴを入れてみました

DADATシャツ

なんだかTシャツ作りが楽しくなってきたので

武将猫を増やしていこうと思います

最後までご覧いただきありがとうございます

夏の終わり ※閲覧注意です

夏の間にサボった庭の草むしり

庭を見るたびに

やらなきゃいけない罪悪感

わかっているんですよ


何時かわやらないといけないいてことは


でも 今年の夏は暑かった

と言うことで

少し前になりますが

9月に入って秋らしい空気に誘われて

自由気ままに伸びに伸びた雑草たちを

一気にむしってやりました

と一心不乱に草をむしったまではよかったのですが

どうやら私は

腹をすかした奴らに貪りつかれていたようです


虫よけ対策もバッチリだったはずなのに


まだまだ夏を満喫できていなかったのか


血に飢えた奴らはTシャツの上からでもおかまいなしに


久々の獲物を堪能していたようです


そうなんです


夏の暑さ以上に


夏で一番嫌いなのが

「 蚊 」

蚊を好きな人はいないと思いますが

寝ているときに耳元で


「 ブ 〜 ン 」 


と蚊の飛んでいる音がしただけで


その蚊を撃退しない限り眠れない


それだけ嫌いな「 蚊 」なのに


いったい僕は何匹の蚊の餌食になっていたのでしょうか

蚊

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

遅くなりましたが、今月もよろしくお願いします。

日本刀を創る  完成です。

少し間があきましたが

いよいよ日本刀の完成です。


日本刀の各パーツのキャストが

無事に上がって来たので早速仕上げていきます。

日本刀


地金になってから削ることを想定して

WAXの段階では刀身が鞘にギリギリ収まらない程度で

制作したので調整しながら組み立てていきます。


全ての湯道を削り終わったら

まずは鞘と柄をロー付けします。


刀身と鞘の調整には、少々時間がかかりましたが

上手く鞘に収まるようになりましたので

次は、留め金具に入れるバネを作ります。


今回使うバネは、市販のものでは合うものがないため

ピアノ線を巻いて作ることにしました。


バネは、「カチン!」の音を出せるかどうか

日本刀のペンダントを創るうえで

いちばん重要なポイントになるため

慎重に作らねばなりません。

バネが強すぎても、弱すぎてもダメ。


バネを作っては、修正。

修正してはまた作る。


これを何度か繰り返していい塩梅のバネの完成です。

日本刀

バネができたところで

全てのパーツを仕上げます。

日本刀


鞘の留め金具になる部分に先ほど作ったバネを入れて

真鍮製のピンを刺してカシメたら鞘の完成です。

日本刀


あとは、刀身に鍔と柄をはめて

日本刀

目釘孔に真鍮製の目釘を刺したら完成です!!

日本刀

それでは、完成した日本刀をご覧ください。

日本刀

日本刀

日本刀

最後までご覧いただきありがとうございました。

『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』

日本中が熱狂した、「HiGH&LOW」シリーズの続編が超進化、

100名超えの超豪華キャストで贈る、アクション感動超大作!!

魂をぶつけあう男たちの友情物語は、

ついにクライマックスを迎える!

『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』は、

8月19日、今週の土曜日から公開されます。


昨年10月に公開された映画第2弾

『HiGH&LOW THE RED RAIN』に続き

DaDaの作品たちが大暴れ?


と言いたいところですが、

貸出させていただいたアクセサリーたちは、

綺麗な状態のまま返却され


担当者さんから

「今回は、残念ながら ・・・ 」

の手紙が添えられてました。


『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』では、

残念ながら活躍できなかったようです。


なんの活躍もしていなくて申し訳ないのですが、

ご丁寧にムビチケと

HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY


大きなポスターまでいただきました。

HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY


『HiGH&LOW THE RED RAIN』では、

DaDaのアクセサリーたちを探すのに集中してしまい

ストーリーに集中できませんでしたが、

『HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY』では、

安心して鑑賞してこようと思います。

日本刀を創る 其参

今日で日本刀ペンダントを完成させたいと思います。


それでは早速、行ってきます。

今回、一番装飾の多い柄を仕上げていきます。

日本刀

言葉にしたら一瞬ですが、


縁金と柄巻、柄頭を彫って完成です。


写真を撮り忘れましたが

刀身と柄を固定するための目釘をさす

目釘孔と言う穴をあけてあります。


少しでも本物に近づけるように

刀身と柄はロー付けで固定するのではなく

目釘を使って固定する予定です。

余談ですが、

本物の日本刀の目釘の素材には、

竹が使われることが多いそうで

100年以上寝かせた真竹が最高だそうです。


100年以上って、日本刀の奥深さを感じさせられますね。

次は、鍔を制作します。

日本刀 鍔


葵木瓜形を参考にDaDaのエッセンスをプラスしました。

日本刀 鍔

鍔が完成したところで早速、刀身にはめてみます。

日本刀


うん、バッチリ!

これですべてのパーツができたので

仮組中の柄と鞘に納めてみます。

日本刀

何度も何度も合わせては、外し。

調整しては合わせを繰り返してきましたが、

こうして形になるとそれまでの苦労が・・・。

まだ早い。

グッとこみ上がるものを抑え。


最後の仕上げとして、鞘に装飾を施します。

本物の日本刀のパーツ数には及びませんが、


日本刀ペンダントを構成する全7パーツとなります。

日本刀

それでは、早速組み立ててみたいと思います。

日本刀

日本刀

そしてついに完成です!!

・ ・ ・ 涙。

日本刀

全長11cmとペンダントとしては大き目なサイズになりますが、

日本刀ですからこれぐらいの迫力が丁度よろしいかと。

あとは、鋳造が無事に上がるのを願うのみです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

日本刀を創る 其弐

先日は、刀身を制作しましたので

今日は、鞘と柄を制作します。


鞘は、自然乾燥させた朴の木を縦に割り、

その内側を刀身に従ってくり抜いてつくりますが

こちらは、WAXで創ってます。

日本刀


刀が鞘の中で少しでもすれると、

刀身に傷がついたり錆びたりするため、

鞘師の熟練の技が必要とされます。


柄は、茎(なかご)と呼ばれる部分を包み

刀身を握るための部分になります。

日本刀

刀身の茎に合わせてくり抜きます。

日本刀


刀身に柄をはめ、鞘との収まり具合を確認します。

日本刀

今回の日本刀は、ペンダントにするので

鞘から刀身が簡単に抜けてしまわないように

留め金具を創る必要があります。


日本刀のイメージ


鞘に手を添え鯉口を切り、抜刀。


刀身を鞘に納める時に「カチン!」

これを実現するための留め金具にするために

かなり悩んだ末に辿り着いたのがこれ。

日本刀

日本刀


本当に「カチン!」となったら最高ですが、

こればかりは仕上げてみないと何とも言えません。

余談ですが、時代劇などで「カチン!」とカッコいい音がしますが、

実際には、本人にしか聞こえないほどの小さな音がするそうです。

日本刀


留め金具ができたところで

鞘と柄の形を整えて今日はおしまい。


次は、鍔を創って鞘と柄を仕上げます。

最後までご覧いただきありがとうございました。

日本刀を創る 其1

8月に入りいよいよ夏本番。


この暑さに負けないように


汗を垂らしながらの楽しいひと時。

大人の事情も考えず

ただ創りたいものを好きなように創れる。


こんなに楽しいことってないですよね。

で、何を創っているかと言いますと

これです。

日本刀

そうです。


日本刀!!

前々から創ってみたかったんですよね、日本刀。


でも、ただ日本刀を創ってもね。


アクセサリーとしてどんなアイテムにするのか。


いろいろ考えだすと創れなくなるんですよね。


で、最近になって、コレだ!!

カッコよく言うと、「 降りてきた。」ってやつです。


ということで、只今、日本刀を制作しております。

今回は、刀匠になった気分で刀身を創ります。


刀匠のように地金を叩き鍛えて刀身を創りたかったのですが、

今回はWAXで制作することにしました。

日本刀

刀身と一緒に

白銀師の作る「はばき」も制作してほぼ完成です。

次回は、鞘の制作になります。

お楽しみに!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

夏を涼しくしてくれるバングル?

毎日、蒸し暑い日が続いてますね。

今日は、そんな暑さを吹き飛ばすことはできないものかと。

しかも、シルバーのアクセサリーで。


なんて、出来もしないことを考えているうちに


凛とした空気の張りつめる

冬の雪山のことをドップリと妄想してしまいました。

そこで出てきた風景がまさにそれ!

気持ちを涼しくしてくれるアイデアでした。

平地から見上げる稜線は、

朝日に照らされキラキラと光り輝く

雪の積もった頂きの連なり。

なんとも壮大で、涼しくさせてくれる風景ではありませんか?

稜線の美しく輝く風景をイメージして制作したバングルは、

連なるそれぞれの面が光を受けて鮮やかに輝き。


研ぎ澄まされたシャープでクリアな印象が特徴的な


RIDGE LINE glitter oval bangle(リッジライン グリッター オーバル  バングル)。


リッジライン バングル

一本の銀線から作られたバングルは、

細身なシルエットでありながら、

ひとつひとつ丁寧に削りだされた面によって

リッジライン バングル

シンプルでありながらメリハリのあるデザインにまとめられ

個性的な雰囲気を楽しみながら気軽に身に着けられる

この夏おすすめなバングルに仕上がってます。

茹だるような暑さの中、このバングルを眺めて

涼しい気分を妄想してはいかがでしょうか。

詳しくは、こちらをご覧ください。

https://www.creema.jp/item/4300554/detail

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

翼を持ったウロボロス リング

alchemy シリーズに久々に仲間が増えましたので

ご紹介したいと思います。

ご好評をいただいております

「 ウロボロス リング 」 と同じウロボロスの指輪になりますが

こちらは、指に巻きつかないタイプの

「 翼を持ったウロボロス リング 」 になります。

翼を持ったウロボロス リング

ちょっとわかり難いかな?

翼を持ったウロボロス リング

そうです、指に巻きつかないって

こういうことになってます。

「 ウロボロス リング 」は、

ウロボロスをそのまま指輪にした理想の形だったのですが。

指にはめると、せっかくのウロボロスが、頭と背びれ?しか見えないんです。

まあ、着けられてるご本人が満足していただけてれば、

もちろん問題はないんですよ。

ただ個人的には、このウロボロスって横顔がカッコいいんですよね。

何とか横顔を見てもらえる方法はないものかと。

ちょっと大胆な配置となりましたが、

結果として

ボリュームは抑えながらも、

存在感抜群の指輪に仕上がることが出来ました。

翼を持ったウロボロス リング

詳しくは、このバナーから商品ページをご覧ください。

翼を持ったウロボロス リング

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

明日は「父の日」、何を贈る?


父の日はいつ?

何をあげよう?

と考えてるうちに父の日が過ぎていた

なんてよくある話?


よのお父さん方

薄々と気が付いていると思いますが

ここからは勇気のある方のみ

お読みすることをお勧めします


とある調査会社が

全国の男女に調査したところ

有効回答者 7,600人のうち63%が

「父の日に何も行わない」と回答したそうですよ

そんな存在が薄くなりつつある

「父の日」のために

何かお勧めの贈り物は作れないかな と

いつまでもお洒落な父さんでいてもらうために

お洒落さんたちの間で流行りつつある

短いネクタイピンを制作してみました

ネクタイピン

      一番下が普通サイズのネクタイピン


と言っても


残念ながら今年の「父の日」には間に合いませんが


「父の日」以外でも贈り物にしてもらえたら幸いです


詳細につきましては

改めてご案内させていただきます

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